厨房男

こどもの頃に欠乏していた食の体験を取り戻そうとする厨房男の喰う・呑む・つくる・・・のはなし

娘のバースデーケーキ、すごいモンブラン

先週の週末は下の娘の誕生日でした。

当日は娘のリクエストで焼肉を食べに出かけたんだけど、その日の目玉は焼肉ではなくてバースデーケーキ。

ただ、その時はちょっとスイーツの話がだぶついてたんで、きょうに持ち越し、あらためてそのときのバースデーケーキのことを。

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少し前にも書いたんだけど、どうやら下の娘は栗のおいしさに目覚めたようで、以前までチョコレート一辺倒だったのに、最近は「モンブランが食べたい」などという。

これがウチでケーキを買って食べる時はいいんだけど、外で、たとえばつれあいの実家でみんなでケーキを食べようっていった場合には、娘にモンブランをかっさらわれる、なんていう事態になったりもして、由々しき・・・とまではいわないけども、どうも困ったなぁと。

でも、困ったことばかりではなくて、いいこともある。いつものラロッシュのシェフにお願いすると、こんなすごいやつをつくってくれたんでね。

で、それを切り分けると、ようやく普通サイズのモンブランになるっていう寸法。

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最近、大きなサイズのモンブランが流行りのようで、さまざまなパティスリーがつくってるみたいなんだけど、シェフがつくってくれたのは一味違うって感じ。

もちろん、よそのをすべて食べつくしたわけでもないけど、シェフがつくってくれたのは去年から手掛けてるロッシュマロンのクリームを内部に使い、マロンクリームで全体を覆ってグラッセをごろんごろんと。でも、それだけではなくて、タルトにはグラッセを砕いて練りこんでおいたよとシェフが教えてくれた。

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というわけで、娘のバースデーケーキ、すごいモンブラン。

去年のぼくのもそれなりに凄かったんだけど、これと較べるとちょっと嫉妬してしまうよなぁ。

でも、ぼくの誕生日は来月だから、これよりも凄いのって・・・

もっとも、なんでもリクエストすりゃあいいってもんではないんだけどね。

 

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北野のおみやげ、グレゴリー・コレのパイ

きのうに引き続き、神戸、北野の話。

今はまったく畑違いなんだけど、もともと意匠を専攻してたので、街歩きをしていても、景観やファサードのデザインがいろいろと気になる。だから、北野の街なんかを歩くと古い異人館やモダンなデザインが混在してて、めちゃくちゃオモシロイ。もっとも、「よさげなパティスリーはないかなぁ」って呟きながら歩いてたんだけど・・・

で、ちょうどハンター坂の中腹あたり、いきなりマットブラックを基調にしたグリッドデザインの建築が現れた。なんだかファッショナブルなビルだなぁってサインを読むと「パティスリー グレゴリー・コレ」って書いてある。「あっ、あった。よさげなパティスリー」

 

それでもまだ半信半疑で階段を上がり、ドアを開けると、ようやくケーキが並ぶショーケースが目に入った。

まあ、さすがに神戸からケーキをお土産に持って帰る自信がなかったので、代わりにおいしそうなパイを2つずつ買って帰った。で、まずはマロンパイ。

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バターを小麦粉の生地で包んで折り込んでいく「フィユタージュ」っていうパイ生地で、マロンを丸ごと包んで焼き上げてある。おそらく表面に卵黄を塗ってあるんでしょう、だから茶色くピッカピカに焼き上がってる。

家族4人でシェアするために半分に切り分けたんだけど、これが小気味良くサックサクにナイフが入る。すると、中からほっくりとした大粒のマロンが顔を覗かせる。やっぱりテンション上がるよねぇ。

 

それから、もう一方が「ショーソンポム」っていう名前のパイ。

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ショーソンっていうのはスリッパのことらしいんだけど、そう言われるとたしかにスリッパの前のところに似てるかなぁ、ちょっと苦しいけども。

でも、こちらもマロンパイ同様、茶色くピッカピカに焼き上がってる。

で、お店の説明では、リンゴとキャラメル、バナナのフィユタージュっていう話だったんだけど、味わいはほぼリンゴ。だから、きれいなかたちのアップルパイっていう感じかな。

 

で、それを紅茶で。

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いつもはコーヒーなんだけど、デリカテッセンのミックスサンドといい、ここのパイといい、なんだか紅茶だなぁ。この分で行くと北野のイメージは紅茶って刷り込まれそう。それに高級だけど本格的でおいしいサンドウィッチとパイ。あるいは、古い異人館とモダンなデザインの混在。こんなイメージでシナプスが結ばれていくんだろう。まあ、そうそう行くことはないんだろうけど。

 

 

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ことしも「すや」の栗きんとん

この間、出張から直帰した時のこと、もしやと思って高島屋へ立ち寄ったら、あった!

ことしも「すや」の栗きんとん。

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去年も、一昨年もこんな感じで手に入れたんだけど、同じく栗きんとん好きのSちゃんに話したら、それはすごくラッキーなことなんだと教えられた。なんだかこの栗きんとんだけは妙に勘が働くなぁ。

 

で、それを持って帰ると、家人の反応は三者三様。

つれあいは、「この栗きんとんおいしいんよねぇ」って、なんだか冷静な反応。

下の娘は、「食べていい?」って目を輝かせる。

上の娘は、「私が好きなのはおせちに入ってる黄色い栗きんとん。」と。

そんなわけで、食べたのは、下の娘が2.5個で、ぼくが2個、つれあいが1.5個、上の娘は「いらない」という。あ〜あ、わかってないわ。

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栗と、少しの甘味だけ。あとは何も。

それがいい。口に入れるとほろりとほどけて、栗が一面に広がる。ことしも桃源郷ならぬ、栗源郷の心地。

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このブログをご覧の方はご存じかもしれないけど、毎年、ぼくの中で栗スイーツのランキングっていうのを定めてる。

だけど、この栗きんとんを加えるとそのランキングが成り立たなくなってしまうので、これは番外。だから、もう殿堂入りっていうことで。

 

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気後れスイーツ

いくらスイーツ好きといっても、ひとりでスイーツを愉しみに店へ赴くなんてことは、やっぱりちょっと気後れするもんなんだけど、この店はさらになんだか敷居が高い、ダマン・リュミエール。

ふつうなら行かないよなぁ、きっと。でも、無料チケットをもらったんでね。

で、注文はやっぱりダージリンでしょ、ここはひとつ。

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どちらかというとコーヒー好きなんだけど。

紅茶はつれあいにつきあっていただく程度。

そうだなぁ、紅茶のいいところは何杯も飲めるってところ、なんていうくらいかなぁ。

でも、ここのは違う。

けど、悲しいかな、コーヒーやワインと違って、どんなふうに形容したらいいかワカラナイ。

 

それから無料チケットがもう一枚。今度はこんなデザートが運ばれてきた。

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フルーツとゼリー、それに生クリームとプリン。

ゼリーは何やらハーブティーみたいなふわっとしたフレーバー。で、特筆すべきなのはやっぱりプリン。少し固めの、タマゴの風味が凄い濃厚なプリン、うまい、すごく。

まあ、気後れしながらも、覚悟を決めて行った甲斐があったっていうもんだ。

ただ、プリンも紅茶もスバラシクおいしかったけど、二度と独りでは行かないだろうなぁ、きっと。この席にオトコが独りっていうのはやっぱり、そう意識してないつもりなんだけども、やっぱりツラいわ。

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京都老舗胡麻油モンブラン

きのうの「栗と胡麻の相性は」の発端となったモンブラン。

きのうも少し触れたんだけど、このあいだ飲みに行った帰りに立ち寄ったイカリヤ食堂っていうお店の。

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店先に示されてた「京都老舗胡麻油モンブラン」っていうのに誘われて、ついふらふらと。

もちろん注文はそれを。

しばらく待つと運ばれてきたモンブランに、店の人が「京都の老舗の胡麻油です。」と告げて、しずしずと瓶から回しかけてくれる。それが、なんという老舗の胡麻油なんかは見忘れたんだけど、そのときは、おおお、ホンマにかけるんや、と。

 

で、同行いただいたSちゃんは、米粉のバウムクーヘン。

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こちらは自家製粉の米粉を使ってて、アイスクリームにもポン菓子がトッピングされてたりもしたんだけども、やっぱりインパクトはモンブランのほう。

 

で、あらためてこのモンブランの構成を言うと、

いちばん下に薄い生地が敷いてあって、その上にアイスクリーム。で、マロンクリームがたっぷりとかかってて、グラッセの欠片が散らされてる。上に刺さってるのはメレンゲで、皿の周りにはパウダーシュガー。そしてその上から胡麻油をたらりたらりと回しかけ、コーヒーとともにいただく。

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きのうの「栗と胡麻の相性は」の発端となった組み合わせ。

たしかにマロンクリームに胡麻油が加わると、あっさりとしてたマロンクリームに、しっとりとしたコク深さができる。ただ、それに伴って胡麻油のニュアンスも入り込むわけで、胡麻油が加わることによって生じたプラス要素とマイナス要素が添加されるわけ。

もちろん、プラス要素が多いわけなんだけど、マイナス要素も見過ごせないというところ。

言うなれば、プラスが8でマイナスが3、つごうプラス5ってところかな。

でもまあ、ぼく的にはきのうのような再発見があったわけで、それ以上に収穫はあったと思う。だから今後、プラスはもう少し積み増しできそうだね。

 

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結婚記念日

以前からミニバラが欲しいって言ってたので何軒も花屋を覗いたんだけど、あいにくミニバラはもう少ししてからでないと出回らないってことであきらめざるを得なかった。ミニバラに合わせてつれあいの好きなシューの樹のエクレアでもって思ったんだけど、こちらもあいにく売り切れ。で、仕方なくいちごのタルトでも。

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というわけで、結婚記念日のいちごタルト。

結婚記念日だから、娘らのことはさておいて、つれあいが好きなアップルパイにしようか悩んだんだけど、やっぱりホールで買うなら、つれあいにも、娘にも支持の高いいちごタルトのほうがいいかなぁと。

でも、仕方なくっていうのは、いちごタルトにとってはあんまりな言い方だよね。

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さて、そのいちごタルト、シューの樹のお得意なカスタードがふんだんに使われてる。

生クリームをたっぷりと使ったカスタードなんだろなぁ、たしかに滑らかでおいしい。

これが生クリームが少し苦手な娘らにも好評で、やっぱりこちらをセレクトして正解だったようだね。

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ミニバラのほうは、それからまた何軒か回ってはみたものの、やっぱり手に入れることができず、結局このいちごタルトを買っておいてよかったなぁと。

ま、ミニバラのほうはしばらくしてサプライズにでも取っておこうかな。そのときはこんどこそエクレアも添えてね。

 

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栗スイーツ シーズン到来

数日前に栗ごはんのことを書いたから、もうすでに始まってることは判然としてるんだけど、あらためて。ていうか、やっぱり声高に言いたい、栗の季節到来って。

で、今シーズン最初の栗スイーツはというと、GOKANのモンブラン

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画像を見ると、プチガトーのアップにしか見えないかも知れないけど、切り分けると4〜6ピースは取れそうなくらいのアントルメ。で、真っ二つに割るとこんな感じ。

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これでもあんまり大きさが分からないかな。

で、4〜6ピースに切り分けることを想定したアントルメでありながら、トップの栗はひとつだけ。ただしこの栗、相当にデカい。まあ、このデカさが画像のスケール感を狂わせてる一因なのかも知れないけど。

いや、ひょっとしたら、このアントルメをひとりでオトナ食いするような猛者のことを想定してのことなんかも。

とまあ、そういう妄想はさておいて、ぼくはというと慎ましやかに1/6。

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こうすると、ホールのケーキにありがちな大味な感じは全くない。

苦労して1/6にカットしたトップの栗、それにコクあるマロンクリームと生クリームのバランス、サクサクのパイ生地。1/6だけどもモンブランの醍醐味を十分に堪能できる。

でも、あとでまた1/6、それから、いらないって言った上の娘の分を翌日に食べたので、結局1/2はぼくが食べたことになるんだけど。

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というわけで、ことしも栗スイーツのシーズン到来。

ことしはどんな栗スイーツを愉しめるかな。

 

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ココナッツムース

いきなりずいぶんと涼しくなったもんだ。

そうなればなったで、暑いときのことを思い出す。この夏もいろいろとスイーツを試したんだけど、その中で一番のお気に入り、わが家の近所にあるパティスリー、ラ・ロッシュのココナッツムースのケーキ。

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ごらんのとおり、下地があって、その上にココナッツのムース。ムースの上にはぶどうとヤシの木のオーナメント。

トロピカルだねぇ。

なんだかそっけないようだけど、でも、これくらいがいい。

 

さて、肝心のムース。

これがいい。

口どけがよくって、濃厚でコクがあって・・・どっかで食べたような・・・杏仁豆腐?

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そう、ココナッツの杏仁豆腐みたいな、オリエンタルな味わい。

 

久しく行ってないんだけど、新町にラ・ギャロワーズっていうイタリアンがあって、そこの裏メニュウに渡り蟹のリングイネっていうのがある。

たぶん、パクチーとナンプラーが隠し味で、頗るうまい。オリエンタルな風味で。

同じようにオリエンタルな風味の、ココナッツムースのケーキを食べて、思わず思いだした。

一緒に食べたらどんなだろうねぇ。

 

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仙太郎のおはぎとくず桜

きのうも書いたように、ハヤシライスのリメイクも一服して、ちょっとスイーツの話。

ハヤシライスはけっこうこってり洋風系だから、スイーツはあっさり和風系でいこうってことで、このあいだ、つれあいが買ってきてくれた仙太郎の和菓子のことを。

 

つれあいが買ってきてくれたのは、仙太郎の「おはぎ」と塩漬けの桜葉で包まれた「くず桜」。

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このセレクト、なんだかビミョ〜。

というのも、「おはぎ」と「くず桜」、「おはぎ」は餅生地をくるむつぶあんが主役、反対に「くず桜」は葛でくるまれたこしあんが主役。つまり、「おはぎ」と「くず桜」は、まんま

つぶあんとこしあんの対立構図みたいなもんですから。

 

世にはこしあん好きとつぶあん好きとがあって、それぞれに譲れない主張があるようなんだけど、ぼくはつぶあん派。なのでおはぎのほうをいただくんだけど・・・

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つぶあんは小豆の原型が少し残ってるところと、潰れて餡になってるところが一様でなくって食感にアクセントがあるところが好み。ことに仙太郎のおはぎは従来ズシリと大ぶりで、このつぶあんの甘味を堪能できるところがよかったんだけど、なんだか今シーズンは小豆が不作なようで、従来の大きさから較べると2/3くらいの大きさ。これはちょっとザンネン。

 

いっぽうの「くず桜」。

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こちらはこしあんを葛でくるみ、塩漬けの桜葉で包んでるんだけど、桜葉のふわっとやさしげな香りを纏った葛の味わいっていうのは、つぶあん派のぼくも惹かれてしまう。

 

上の娘はつぶあんを敬遠してこしあんしか食べないんだけど、ぼくはつぶあん好きだけどこしあんも食べる。このあたり、ぼくのほうは節操がないと言われそうだけど、まあいろいろと好みはあるもんだ。あるネットのアンケートでは、「こしあん派だがつぶあんもOK」っていう人が約5割、「つぶあん派だがこしあんもOK」っていう人が約3割と、ぼくみたいな人が大勢を占める。もちろん、どっちだっていい・・・なんて人もいるはずだしね。

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というわけで、仙太郎の「おはぎ」と「くず桜」。

「つぶあん派だがこしあんもOK」っていうぼくは、結局そのどちらもいただいたっていうのは、単に甘いものをガッツリ食べたかっただけなのかもね。

 

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タピオカ・ミルクティー・プリン

タピオカっていうのは、ぼくの記憶ではちっちゃな透明の粒で、ココナッツミルクと一緒に食べたり、東南アジア系のぜんざいのようなのに入ってたりしたんだけど、最近巷で流行ってるのはもっと大ぶりで、色も黒褐色。

別にその流行を追っかけようなんて気はそんなにない(ちょっとはある?)んだけど、いつものパティスリー、ラ・ロッシュのシェフがタピオカミルクティープリンをつくったっていうんで。

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いつもはダイニングテーブルの上で撮るんだけど、キッチンのステンレスのワークトップの上でも撮ったら、なかなかイイ感じだったので、今回はこっちを採用。

 

でも、プラスチックの蓋とフランス語がプリントされた透明のフィルムを取ると、現われるのは何のことないふつうのプリン・・・のよう。

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でも、このなんの変哲もないカラメルでコーティングされたプリンにひと匙入れると、中から現れてくるのは大きな黒いつぶつぶ、タピオカ。

街でよく見かけるタピオカミルクティーも黒い大きなつぶつぶが濃いミルクで透明度のほとんどないミルクティーの下に幾層にも沈殿してるのをよく見かけるんだけど、まさにそれがプリンに姿を変えたって感じ。

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で、ゼリー状に薄い膜を張るカラメルもいい。もちろんその下のミルクティープリンもすごくおいしい。でも、タピオカは?

別にタピオカがなくても、ミルクティープリンでもいいんじゃない・・・なんていうと、感覚がズレてるのかなぁ。なにせこの黒い大きなタピオカって、味わったことなかったんでねぇ。

 

 

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