厨房男

こどもの頃に欠乏していた食の体験を取り戻そうとする厨房男の喰う・呑む・つくる・・・のはなし

夏のヘビーローテーション

夏のヘビーローテーション、冷しゃぶです。

わが家のこの冷しゃぶ、いろいろと変化を辿って現在のかたちになったんですが、ま、一口で行ってみれば、どんどんとトッピングが増えてきた。
当初はレタスとトマト、それにきゅうりにもやしってところやったんですけど、現在はご覧のとおり。茗荷に白髪ねぎ、それに貝割れとパプリカ・・・。
上にいろいろ乗っかってるのもあるんですけど、画期的変化(?)は下に冷麺を敷いてあるってこと。でもって、タレはその冷麺のゴマダレ。

で、冷しゃぶのときはなぜかこれが多い、魚香茄子。

魚香茄子って書くとピンとこない方もいらっしゃるようで、ありていに言えば麻婆茄子。
中国にはこの言い方はないそうで、本来は麻婆豆腐とは全然別のメニュウなんだとか。
ま、そうは言っても我が家のつくり方は麻婆豆腐と共通点が多いのもたしか。
で、このあいだ久しぶりに行った兆楽の味付けを参考に、いつもより甜麺醤を多くして甘味を強めてみた。
これはなかなかヨカッタみたい。

でもって、やっぱりビールも。

ビールは一番搾りの沖縄に乾杯。
なぜ沖縄かと言われると答えに窮するけど、まあ、キブンで。
で、この沖縄に乾杯、どこがどうなってるか分からんのですけど、たしかに沖縄って言われればそういう感じ。ほんと、味覚のチカラっていうのは不思議なもんです。
でも、冷しゃぶ冷麺に沖縄のチカラ。やっぱり夏のキブンとしては最適かも。

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薄口に辛口

このところこってりしたのが続いてるんで、ちょっとあっさりしたのを。
そんなわけでこの日は和食。主菜はシタの煮付け。
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酒を煮切ってみりんを合わせ、淡口醤油で味付けるわけですけど、なかなかこれがうまく決まらない。この日もちょっと薄味すぎたかな。

副菜はうちの定番の煮びたし。
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こちらもちょっと味が薄い目。濃口醤油を使ったんで見た目は味が濃そうなんですが。
煮魚と煮びたし。ちょっと味がかぶってるところもあって、そのうえどちらも薄味っていうんで、家人から辛口の批評がある。

副菜はもうひとつ。じゃこおろしを。
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こちらは醤油なりポン酢なりを自分で加減すればいい。もっとも、だからよけいに煮魚と煮びたしの薄味が目立ったりもして。

それにこの日は味噌汁も若干薄い目でして。
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近ごろは料理男子ってのがごまんと居て、それぞれの家庭で腕を振るうのも珍しくないんですけど、結果が少々まずくても家族はけっこうおだてたりするもの。
でも、わが家のばあい、おだてっていうのはあんまりなくて、けっこうストレートにダメ出しされたりもするワケ。
この日もダメ出しっていうほどではないんですけど、辛口の批評があって、こっちはこっちでしおらしく耳を傾けるものの、心の中でペロッと舌を出し、そして一献飲み干すワケ。
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まあ、家族ですからおだてがあって円満にいくっていうのもいいんですけど、こんなふうに素直に言ってもらえた方が身のためになるんかなと。
辛口の批評もそんなふうに捉えるっていうのは、批評を正面から受け止めてないとも言えるわけで、実のところ自分に甘いっていうことかもしれませんけどね。

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ハヤシグラタンはアルコール抜きで?

ハヤシライスっていうのはけっこういろいろとアレンジが効くもので、一昨日のハヤシライス、まずはハッシュドグラタン、いや、ハヤシグラタンへとアレンジしてみた。
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グラタン皿へごはんをよそい、ルーをかけ、タマゴを割り落としてさらにその上からルー、それから、ピッツァ用のチーズとパルミジャーノ、それにパン粉を少々かけてオーブンへ。

で、ここで赤ワインを合わせようとするのが安易な考え。
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ワインはシャトー・ロック・ド・マンヴィエルっていうボルドーの。
メルロー主体で、あとカベルネとか。

で、ハヤシグラタンに合わせたものの、つれあいが用意してくれたサラダにはちょっと合わんなぁと。
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山芋とオクラとレタスのサラダ。
味付けは昆布と擂りごま。
こりゃ、もう清酒か焼酎?

うひゃぁとか言いながらハヤシグラタンにエスケープするんですが、よくよく考えたらタマゴを割り入れてたっけ。
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これももう、ワインとは合わせにくい。
さりとて、清酒も焼酎も・・・

というわけで、たまには酒を抜けってことかなぁ・・・

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主菜はハヤシとはいえ

休みにかまけて、ここ何日かはゆっくり目の更新だったんですけど、またもとどおりの時間でということで。
で、今回はハヤシライス。
このところ、ぼくが担当のハッシュドビーフはとんとつくってなくて、ほぼほぼつれあいがつくるハヤシライスに偏ってる。
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もっとも、つれあいがつくるハヤシライスに偏ってるとはいえ、仕込みは担当するんですが。

で、今回はサラダを充実してみた。
まあ、水茄子の浅漬けをサラダに入れるのは少々無理があるかも知れませんけども。
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それでも、以前、大阪の新町のリストランテ、ラ・ギャロワーズでは、ランチのサラダによく水茄子の浅漬けを使ってたんですけどね。

まぁ、それはともかくとして、お次はマカロニサラダ。
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こちらは朝につれあいがお弁当用にとつくったやつやったんやなかったかな。
記憶が不確かなんやけど、このにんじんの切り方はきっとつれあいやろうと。

けど、今回はサラダを充実してみたってんで、さらにもうひとつ。
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こちらは定番っていうか、レタス、トマト、きゅうりにハム。

でもって、さらにおまけでとうもろこし。
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というわけで、サラダはいろいろと。
だから、ハヤシライスが主役なら迷うことなく赤ワインを選ぶんですが、主菜はハヤシライスとはいえ、これだけサラダに囲まれるとそうも選択しづらくなるもんで、ここは大事をとって焼酎。それでもちょっとちぐはぐさは否めませんが。
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そんなわけで、ハヤシライスとサラダ、それに焼酎。
まあ、ナントカいつものとおり更新できた。
とはいえ、きょうは実家に泊まる予定なもんで、また更新は遅れることとなるんですが。

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脱線が食卓の妙味?

本日の主菜は、義弟にお中元に貰った平田牧場三元豚の焼きハンバーグ。
焼きハンバーグといってもレトルトなんですが、これがなかなか侮れない味。
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でもって、奥にちょこっと写ってるのが、つれあいがつくってくれた茄子のグラタン。

それから、これもつれあいがつくってくれたじゃがいもスープ。
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こちらはむろん、庭で採れたじゃがいもをつかっての。

で、これだけで、ワインをつけたらそれなりのまとまり方なんですが、やっぱり家庭の食卓ですから、そのまとまりを乱すようなのも出てくる。
というのが前日の残り物。まずはかぼちゃの鶏そぼろ煮。
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これが一日おくとなんていうか、かぼちゃの角が取れて丸い味わいになってるような気がしたりする。
ちなみに、かぼちゃを食べた後、残った鶏そぼろをごはんに乗っけて搔き込むっていうのは密かな愉しみ。

で、これだけならそんなに脱線とまではいかないんですが、さらにもうひとつ、きのうの残り物、水茄子とじゃこエビの煮びたし。
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こちらも、冷蔵庫に入れてたんでひんやりとした口当たり。
残りのだし汁も、動物性の旨味が漂いながらも、スッとした味わい。

とまあ、こんなふうに冒頭のハンバーグのまとまりが、こんなふうに脱線したりするわけなんですが、それでもかまわずにワインを合わせる。
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むろん、赤ワインに水茄子とじゃこエビの煮びたしなんて合うわけないんですけど、それを食べるときは赤ワインを飲まなけりゃいいわけでして、そんなふうにでもしないと余所はともかくわが家ではやってられない。
むしろ、いろいろ脱線するのが家庭の食卓の妙味。そのうち予期せぬ出会いなんていうのに出くわすかもしれませんし。

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副菜に引っ張られ気味の一日

枝豆をもらいました、黒豆の枝豆。
もちろん、枝豆っていう名のとおり枝についたまんまの。
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ぼくらがこどもの頃、まつりになると駄菓子屋の店先に枝つきのままゆで上げた枝豆が売られてたんですが、今回もそれにしようかとも思ったんですけども、ネットで枝豆の茹で方っていうのを検索したら、枝豆はさやの両端を切り落として1リットルの水に40グラムの塩で5分ってのを見つけたんで。
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というわけで、おとなしくそれに従って塩茹でにした黒豆。
これがサイコー。さすがに黒豆、濃い味わい、独特の味わい。

それから、ついでではないですけど、これも塩茹でしたじゃこエビ。
これも枝豆にも劣らず、うまいうまい。
でも、塩茹でにしたのはほんの一部でして、それ以外はエビだしをとるのに使ったり、水茄子を煮びたしにしたりして。
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泉州一円に「じゃこごうこ」っていう郷土料理があって、それはこのじゃこエビと、漬かり過ぎて塩辛くなった水茄子のひね漬けとでつくるんですが、この日のはまあd漬物にしていない水茄子を使った煮びたし。

で、煮物をもう一品。
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こちらはふだん、もっぱらつれあいがつくるかぼちゃと鶏挽肉の煮付け。
むろん、つれあいの得意料理ですから、つれあいがつくったほうがうまいんですが、行きがかり上、この日はぼくが。
で、この日はこれら以外に味噌汁もあったんですけど、こちらは省略ということで。
とまあ、この日は副菜に手を回し過ぎとも思うんですが、ようやくの登場。
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というわけで、鯛、鯛の造り。
もちろん、このあいだいただいてきた山葵もまだまだ健在。
で、それを活かすためにも、やっぱり清酒で。
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ずっとボトルに移し替えて冷やしてる住吉。

それから、「黒豆にはやっぱり黒ビールっしょ。」とけしかけられたんで、この日は特別に黒ビールも。
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この日はたしかプレミアムモルツの黒ビールバージョン。

というわけで、ちょっと副菜に引っ張られ気味の一日でした。

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冷やうどんと豚丼 共食いと揶揄されるかも

このところ、パスタから遠ざかってる。
夏になると、その暑さから、どうしても冷たいものをツルツルっていうのが主流になって、熱いパスタは敬遠がちになってしまう。
それじゃあ冷製パスタはっていうと、家人からあんまりいい反応がないんでね。
だからうどん、そうめん、蕎麦、冷麺っていうところが幅を利かせてる。
まあ、その中でぼくがいちばん好きなのがコレ。
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細うどん。
以前も書いたけど、これをうちのおかんが得意やったエビだしで。
もっとも、これも冷製パスタと同様、家人からは敬遠気味なんですが。
ただ、細うどんの場合は、家人にはエビだしを使わずに、市販の鰹と昆布のダシをあてがっとけばいいんでね。
で、その場合も薬味は併用。葱と生姜と茗荷。
もっとも、これも娘らは使いませんが。
ただ、昼間のカンタンな食事とはいえ、これだけではちょっと・・・と言うので。
ていうか、これを先に買ってきたわけなんですが、豚丼。
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ヤマギシの豚丼。
堺市南区豊田の農場直売「ヤマギシファーム堺店」の。
ここでは何か月かに一度イベントを開催してて、週末なので買い物に出かけたら、ちょうどそのイベントに出くわしたんで。
このイベント時に売られてる豚丼がシンプルながらスバラシクおいしい。
以前にも紹介したんですけど、これを今回はテイクアウトして。

というわけで、炭水化物×炭水化物なんで、豚丼を共食いと揶揄されるかもしれませんけど。

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ふつうのハンバーグの食卓

一時期ハンバーグに凝って、今でも暇と余裕があればじっくりつくってみたいとは思ってるんですが、いきなりのリクエストに応えるときは、ふつうのハンバーグをつくる。
まあ、ふつうのとか、ふつうでないとか掘り下げていくとややこしいんですが、とにかくふつうのハンバーグ。
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挽肉とたまねぎとタマゴと。それに塩と胡椒、ナツメッグ、さらにケチャップとか。
挽肉は合挽きの。
たまねぎは細かく刻んでじっくり炒めたのと、少し荒い目に切った生のやつを。
つなぎのパン粉は使わずに、代わりに豆腐を潰して入れる。
まあ、このあたりまでふつうと言い切る自信はないんですけど。

で、付け合せは、もやしを胡麻油で炒めたの、万願寺唐辛子、茄子のオリーブソテー、エリンギ、とうもろこし。
だからサラダはトマトとレタスのみ。
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付け合せでいろいろ野菜を摂ったから、サラダはトマトとレタスのみっていうよりも、付け合せでいろいろ焼いたり炒めたりしたんで、サラダには手が回らなかったっていうのが正解。

それから、まだまだたくさんあるじゃがいもをつかってスープを。
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この日はわが家で獲れた北あかりを使い、あとベーコンとたまねぎと。
仕上げにミルクをひと回しれるんで、こんなふうな白濁した仕上がりになる。

で、ハンバーグにサラダ、スープと用意が調ったんでワインを開けて。
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ワインは、シャトー・キャンドゥレっていうボルドーの。
メルローとカベルネソーヴィニヨン、それにカベルネフランが入ってる。少しタンニンが強い感じの重めのワイン。

というわけで、ハンバーグにサラダ、スープ、ワイン。
掘り下げていくとややこしいんですが、とにかくふつうのハンバーグの食卓。

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一杯やろうっていう野望はあえなく

おとといは、「新じゃが,新たま、わさびにきゅうりと、いろんな人に感謝」ってことで、
いただきものの新じゃが新たまを使った肉じゃがとか、同じくいただきもののきゅうりを使ったケンタロウ漬なんかを紹介したんですが、これはその次の日の話。
もちろん、前日の残りの肉じゃがも漬物も。
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家人はこの肉じゃがをオムレツにして食べたそうなんですが、もうタマゴがないっていうんで帰りがけにスーパーへとタマゴを買いに立ち寄った。
するとまあ、ちょうど惣菜が半額になってまして、空腹を抱える身としては冷静な判断ができずに、思わず焼鳥を買い込んでシマッタ。
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身とぼんじりのたれ焼と。

それからこれも安かったんで、思わず。
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さばのきずし。
もちろん、家は帰ってこんなので一杯やろうって魂胆で。

ところが、重大なことを忘れてた。
というのも、この日は家へ一旦帰って、メシ、風呂、着替えを済ませて実家に戻り、実家でお泊りするつもりだったんで、むろんクルマでの移動。だからもちろん飲酒はNG。

というわけで、一杯やろうっていう野望はあえなく。
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それで、つれあいのつくった野菜スープも一緒にいただいたんですが、もともと焼酎でもあればうまく収まるようなメニュウやったわけで、当の焼酎がないと妙にアンバランス。
もっとも、いつもバランスがイイわけでもないんですが。

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新じゃが,新たま、わさびにきゅうりをありがたく

新じゃがに新たまねぎ、このごろいただくことが多いんですが、おいしいうちに食べないとという思いから、それらをいっぱい使う料理ってことで肉じゃがを。
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もちろん、新しい野菜はできるだけ手を加えずに、生で食べたり、あるいはシンプルに焼いたりっていうのがいちばんなんですが、そればっかりするっていうのも芸がないんでね。
それに新じゃがのほっくりしたところと、新たまねぎの甘みを生かすこの料理、できばえも悪くない。

それから、このあいだのK大兄の卒業記念のときに、また、御殿場のIさんが持参してくれた極上の山葵。当日使った残りを貰い受けて参りまして。
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でもって、つれあいがいろいろと造りを買ってきてくれたんですが、一番すごかったのがコレ。本マグロの中トロ。
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本マグロの中トロとIさんの極上の山葵。
家で食べられるサイコ―の組み合わせのひとつやないかな。
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醤油につけると中トロの脂がパァーっと散るのが分かる。
で、それにくだんの山葵をたんまりと乗せる。もうふつうの山葵では辛くて食べられないほどのそんな量。それを構わずに口に運ぶと、フワァ〜っと爽やかな山葵の風味が吹き抜ける。中トロの脂の重みを運んで行って、旨味だけを舌の上に残すってな具合。
で、その余韻を楽しみながら、いつもの住吉。
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辛口の樽香が舌の上をリセットしてくれる。
で、合間にケンタロウ漬をボリボリと。
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同僚のTくんの畑で採れたきゅうり。けっこう自由に曲がりくねって育ってるけど、皮をむいてケンタロウ漬にすれば大丈夫。市販のと違って細いながらも密度があって、しっかりとした歯応え。
とまあ、新じゃがに新たま、わさびにきゅうりと、きょうはいろんな人に感謝感謝感謝。

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