厨房男

こどもの頃に欠乏していた食の体験を取り戻そうとする厨房男の喰う・呑む・つくる・・・のはなし

今シーズン初めての冷しゃぶを

そろそろ日ざしがつよくなってきて、汗ばむ日も出てきました。

なので、今シーズン初めての冷しゃぶを、この日は。

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わが家の冷しゃぶ、もうこの一皿だけでおなかが満たされる。

というのも、具の量を半端なくしてるから。ていうか、あれもこれもっていうふうにしていったら、こんなになっちゃったわけで。

書き出してみると、まず最下層に茹でたもやしを敷き、そのうえに冷麺を半玉。それをレタスで覆って、酢を混ぜた冷水に晒したたまねぎ、せん切りにしたきゅうり、それにせん切りのにんじんをあしらい、ようやく冷しゃぶ豚を。

でもって、うえから貝割れを散らし、まわりにトマトを添える。

さらにぼくのには茗荷の刻んだのをトッピングし、ビールを添えて、完成。

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で、それにつれあいはポン酢を、ぼくと上の娘は冷麺についてくるゴマダレをかけて、下の娘は酢と胡麻が苦手なのでだし醤油をかけて食べる。

さらにこの日はしなかったけど、ワカメやとうもろこしをトッピングするバージョンなんかもあったりして、夏の間はこれでけっこう愉しめる。

さあ、ことしも、何回冷しゃぶ食べるかな。

 

   

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やっぱりパンはこうあらねば

きのうは、乃が美の食パンでつくったフルーツサンドの話を載せたんだけど、ぼく的にはこういうのってイレギュラーな話で、やっぱりパンはこうあらねば。

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ここ最近、週末に実家に泊まることが減って、土曜日の朝、フルニエに寄ることも少なくなったんだけど、久しぶりに早起きしてフルニエのバゲットアンジュ。

きのうの乃が美の食パンじゃないけど、やっぱりパンはカチカチでないと、ぼく的には。

 

で、バゲットに何を合わせようかっていうんで、オムレツをつくった。

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ベーコンとたまねぎとを粗めに刻み、あらかじめソテーしたのをくるむんじゃなくて、そのまま混ぜ込んだオムレツ。なので、なめらかな感じじゃなくて、あばた面みたいなオムレツになってしまうんだけど。

 

それからコーヒーを。

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日中はずいぶんと暑くなってきたんだけど、まだまだ朝は熱いコーヒーがおいしい。ことにバゲットアンジュには。

 

で、焼きたてのバゲットアンジュを買ってきて、軽くオーブンでトーストすると、外がカリッとなって、たまらん。

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やっぱりパンはこうあらねば。

 

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パン | comments(0) | - | 

天の配剤とTo err is human

GWにイケアへ行って俎板を買ってきた。竹の集成材の。

それから、このあいだ、わが家の近所にも乃が美ができて、つれあいがさっそく一斤買ってきた。

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それとまた、タイミングがいいことに、つれあいがポテトグラタンをするために生クリームを買ってて、さらに言うと、このあいだも書いたけど、つれあいの親戚がいちごを箱ごとくれたわけで、もうこれは天の配剤としか言いようがなく、さっそくいちごのサンドウィッチを。

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とはいっても、天は配剤するだけで、その後の運びは人間に任されてるわけで、To err is human。生クリームを泡立てるのに、電動のハンドミキサーを出すなんて邪魔くさいって思い、バーミックスのアタッチメントを交換してやったんだけど、このありさま。生クリームが完全に立ってない。

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それでも、捨てる神あれば拾う神あり。それはそれでとろっとろの生クリームまみれでけっこううまい。強がりみたいだけど。なので調子に乗ってぶどうでも。

こちらもとろっとろの生クリームまみれ。乃が美の食パンとの相性も悪くないし。

ただ、難点はとても食べにくい。皿で受けてないと生クリームがずいぶんとこぼれてしまう。

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もちろん、優雅にウインナーコーヒーなんていうわけにもいかないし、まあ、やっぱりハンドミキサー使ったらよかったよなぁ。

 

  

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パン | comments(0) | - | 

つれあいとしょうが焼き

豚のしょうが焼き。

ま、わが家でも定番のメニュウなんですが、今回はつれあいがつくってくれた。

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で、つれあいがつくるときはポテトサラダまでつくってくれる。

ぼくはもっぱらキャベツを刻むのみ。

 

それから、この日はお義母さんから切り干し大根の炊いたのをいただいてまして。

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食べると思わずおかんがつくった切り干し大根を思いだした。

あの、切り干し大根の、日なたの香りっていうか、なんだかそんなのが記憶を呼び覚ますっていうか・・・

おかんのは、せん切りの切干大根を使って、油揚げとうずら豆を入れてたっけ。

一度こんどつくってみようかな。でも、娘らには敬遠されるかもね。

 

で、この日はもう一品。新たまねぎの蒸し焼き。

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これはぼくがつくったんだけど、横半分に切ったたまねぎを、フライパンで蒸し焼きにするだけ。

でも、じっくり焼けば甘味が増す。そこへ八方だしを加えると、それだけでバランスよく上がる。

 

で、味噌汁もぼくが。

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大根とにんじんと豆腐、しめじ。

にんじんの上に何が乗ってるのかなって目を凝らしたら、小さなしめじのアタマだった。

 

で、ビール。この日はノンアルなんかじゃなくて、久しぶりのほんとうのビール。

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というわけで、この日はありきたりですけど、しょうが焼き。つれあいと二人でつくったの。とはいっても、なかなか息ピッタリってわけには行ってないんですがね。

 

 

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二番煎じだけど、いちご串だんご

先週は、自分でつくったものでもないのに(いや、自分でつくらなかったから余計にか)、カレーのことを力んで書いたので、スイーツのことを書くのを飛ばしてしまった。だから、今回は帳尻合わせ。

で、お題はいちご。例年、つれあいの親戚がいちごを箱ごとくれるんでね。

ただ、その箱は画像を撮りそびれた、残念ながら。なので、いきなりだけど、いちご串だんご。

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これ、たしか以前にも書いたことある。

串だんごを買ってきて、そのうえにいちごを乗せる。ただそれだけ。

でも、こういうのって、1度目は目新しくっていいんだけど、2度目ともなると・・・

ほんとは載せるのをためらったんだけど、画像があまりにも綺麗に撮れたので。

つやつやしたいちご。それに串だんごはつぶあん。

こしあんは試してないんだけど、それってフルーツ大福の組み合わせでよくあるもんね。

ちょっと上品っぽい求肥ならこしあんの方がお似合いなんだろうけど、野趣っぽい串だんごならつぶあんのほうがよく似合う・・・ように思う。

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ぶっきらぼうな甘さのつぶあんに、寄り添うでもなく甘酸っぱいいちご。

なんだか若い頃を思い出す。

 

いちごはまだ山盛りあるし、ま、いろいろやってみようかな。

 

 

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スイーツ | comments(0) | - | 

旬のソラマメでパスタを

あらためて言うのもなんだけど、季節は移ろいゆくもので、ついこのあいだまでタケノコたけのこって言ってたのが、もうソラマメの季節。さっそくパスタにしました。

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ちょうど生のタリアテッレが売ってたので、ソラマメと一緒に買ってきた。

もう、あとはサーモンにするかチキンにするか。冷凍庫を漁ったらチキンが出てきたので、単純だけど。

生のパスタは茹であがるのが早いので、先にチキンを焼き、ミルクと生クリーム、それに塩胡椒で味を決め、ソラマメと一緒に茹でる。

あとはサラダ。

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トマトとレタスと紫キャベツ、それにパプリカと貝割れ。ほんとはなにか生ハムなんかでも欲しいところだけどね。

それから、久しぶりにフルニエのバゲットアンジュ。

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きょうはとにかくシンプル。

旬のソラマメは、さっさとつくって、さっさと食べるのがいちばん。

買ってきて、つくって食べるまで、あっという間。それでうまいんだから、旬の食べ物ってエライよねぇ。

   

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パスタ | comments(0) | - | 

カレーは3日目以降がオモシロイ?

きのうも書いたけど、GWも結局カレーをつくりそびれて、つれあいのチキンカレー。

で、ぼくの出番は2日目から。きのうはさわりに2日目のエビフライカレーを載せておいたけど、さらに3日目の。

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もちろん、これはカレーではなくて、ラムのステーキ。

例によってスーパーへ寄ったらあまりにも安かったので、思わず。

 

で、カレーはどこかっていうと、こちら。

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ラムステーキの副菜に焼き野菜をつくって、そこへカレーをソース代わりに。

エリンギやらオクラやら、かぼちゃやら・・・

もちろんカレーのほうにはにんじんとかじゃがいもがごろんごろんと入ってるから、野菜の品目としてはけっこうなもの。

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とはいえ、けっこうな高カロリーなんだから、ビールはノンアルコールにとどめ置いた。

 

で、これで味をしめたっていうか、そろそろカレーにも引導を渡さないと、というわけで、4日目はカレーを裏ごしして、ボロボロになった具を取り除き(もちろんつまみ食いするけど)、なめらかなカレーソースをつくって、それをごはんと厚揚げに。

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これが、シンプルなのに深い。

ちょうど鍋のあとのスープが、えもいえない滋味を湛えてるっていうのと同じ理屈かな。

 

で、具はきのうで味をしめた焼き野菜を用意。すこし中身を変えたけど。

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焼き茄子にじゃがいも、ズッキーニ、筍ににんじん、それにポワレしたチキンを添えて。

特筆すべきはチキンかな。焼きたてのチキンに4日間も煮込んだチキンカレーソースをかけて食べるっていうのは、なかなか。

 

とはいえ、今回は3日目にも増して高カロリーなわけで、ビールはやっぱりノンアルコール。

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というわけで、つれあいのつくったチキンカレーにはじまって、最後にチキンカレーに戻るっていうのは、なかなか結末としても上出来。

それにしても、カレーをつくるとけっこう長持ちする。結局はカレーが好きなんだろね、ぼくは。

 

 

 

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カレー | comments(0) | - | 

カレーは2日目から

GWも結局カレーをつくりそびれて、今回もつれあいのカレー。

つれあいのカレーはチキンと牛スジの2種類あって、今回はチキンのほう。

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チキンカレーのばあい、わが家では手羽元を多用してそのスープを活かす。もちろんもも肉も別に入れるんだけどね。

朝、手羽元を焼き、玉ねぎを炒め、にんじんを加えて煮込んでおく。

でもって、夜、帰ってからしめじとじゃがいもを加え、ルーを溶く。

手順を書き出せば、だいたいこんな感じなんだけど、最初にクミンシードでチキンを炒めるとか、あるいは最後にしょうがとリンゴをすりおろし、ミルクを加える、コーヒーを加える、それにチョコレートも加える、最後にガラムマサラなど細かいテクニックが無数にあるようで、ぼくがつくっても彼女のカレーのようなおいしいカレーにならない、くやしいけども。ま、もっともぼくがつくるとなればルーは使わないから、全く違うカレーをめざすんだけど。

 

で、サラダ。

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サラダも変わりなく。

レタスとトマトとブロッコリー。それに彩りに紫キャベツを少し加えた。

 

それからビール。

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こちらも相変わらず。

糖質制限なわけで、カレーのときはノンアルコールが基本、最近では。

 

というわけで、全くもって変哲のないカレー・・・

・・・なんだけど、ぼくの出番は2日目から。

いちおうさわりに2日目のエビフライカレーを載せておくんだけど、この次からいろいろと手を変え品を変え。

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ま、カレーのことばかりずらり並べるのもどうかと思うんで、続きはまたあしたってことで。

 

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カレー | comments(0) | - | 

「食をうたう」


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以前、食文化に関するレポートを書いたとき、原田信男先生にはたいへんお世話になった。

といっても、勝手に著作を読み漁り、いろいろと引用させてもらっただけのことなんだけど。

で、原田先生、日本の食生活史研究が専門領域なんだけど、大学院修士課程の頃、日本中世史の勉強に身が入らず、論文など放り出し、評論や詩集・歌集にばかり耽っていたそうで、本人知ってか知らずか、その著作からはそう言うところが滲み出てるようにも思う。

で、今回は、その原田先生が著した短歌や詩を題材とした食に関わるエッセイ。

文章って不思議なもんで、あとがきに、「おかげで、むかし読んだり集めたりした本を読み返し、この際にと思って、かつては手の出なかった詩歌関係書を、まとめて買い込んだりした。歴史の論文とは異なって、興味の赴くままに調べものをし、文章を楽しく書くという機会を毎月もてたことは幸せだった。」と書いてるんだけど、こうした愉しい雰囲気っていうのもやっぱり伝わってくる。

でも、楽しく書いてるっていう割にはその内容はすごく鋭い。本人は詩歌の単なる、しかも偏った愛好者にすぎないっていうんだけど、その内容には脱帽だわ。

 

で、先生が取り上げた数々の作家の中で、長田弘の『食卓一期一会』の冒頭には、「言葉のダシのとりかた」という詩で飾られている。

 

  かつおぶしじやない。/まず言葉をえらぶ。/太くてよく乾いた言葉をえらぶ。/はじめに言葉の表面の/カビをたわしでさっぱりと落とす。/血合いの黒い部分から、/言葉を正しく削ってゆく。/言葉が透きとおってくるまで削る。/つぎに意味をえらぶ。/厚みのある意味をえらぶ。/鍋に水を入れて強火にかけて、/意味をゆっくりと沈める。/意味を浮きあがらせないようにして/沸騰寸前サッと掬いとる。/それから削った言葉を入れる。/言葉が鍋のなかで踊りだし、/言葉のアクがぶくぶく浮いてきたら/掬ってすくって捨てる。/鍋が言葉もろともワッと沸きあがってきたら/火を止めて、あとは/黙って言葉を漉しとるのだ。/言葉の澄んだ奥行きだけがのこるだろう。/それが言葉の一番ダシだ。/言葉の本当の味だ。だが、まちがえてはいけない。/他人の言葉はダシにはつかえない。/いつでも自分の言葉をつかわねばならない。

 

この歌にはマイッタ。

 

そのあと、先生の解説が続くんだけど、詩歌に明るく、日本の食生活史研究を専門領域にしているだけあって、その面目躍如といったところ。

で、この長田弘さんには殊のほか思い入れが深いようで、巻頭にもこんなふうに引用してる。

 

 「長田弘の詩集『食卓一期一会』には、しみじみとした味わいのある作品が多く、本書にも何度か登場することになる。その「あとがき」に、彼は「食卓につくことは、じぶんの人生の席につくこと。ひとがじぶんの日日にもつ人生のテーブルが、食卓だ。かんがえてみれば、人生はつまるところ、誰と食卓を共にするかということではないだろうか」と記している。」

 

そして、「終章 逡巡の果てに」の最後にこんなふうに書かれている。

 

「これまで、詩人や歌人・俳人たちの食との関わりとこだわりを見てきたが、それらはあらためて『プレイバック』のフィリップーマーロウ風に言えば、「食べなければ、生きていられない。食べるだけでは、生きている資格がない」ということになろうか(清水俊二訳を改変)。

 このレイモンドーチャンドラーの巧みなレトリックに従えば、生きていくなかで、どのように食べていくのか、それこそが、さまざまな人生の味わいなのであろう。本書で取り上げた詩歌はそのほんの一端にすぎない。」

 

今回こんなふうに詩歌に接し、いろいろとその面白さに開眼したようにも思う。「取り上げた詩歌はそのほんの一端にすぎない」ということなんで、もう少し、この領域にも浸ってみようかなぁって思ってる。

 

 

 

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開いててよかった

GWの終わり、パンが食べたくなった。

連休に備え、はじめに買い置きしてたパンもなくなって、でもパンが食べたくなって、ダメもとで朝早くにフルニエに行ったんだけど、案の定シャッターが閉まってた。

そうなると、よけいにパンが食べたくなるもので、ちょっと遠いけどフクシマへと赴いた。

けど、フクシマも休み。

なら、泉北高島屋のドンクにでもって行ったんだけど、高島屋はまだ開店前。

あきらめて帰ろうかと思ったんだけど、思い直した。ていうか、思い出した。そうだ、泉北堂があったっけと。

で、開いててよかった。

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この日は、バゲット・ルヴァンとくるみチーズ、キャラメルアーモンド。それに写ってないけど泉北堂定番の食パン。

きょうはそのうち、くるみチーズとキャラメルアーモンドを。

で、まずはくるみチーズ。

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フランスパンの生地にゴーダチーズとくるみが練り込まれてる。なかなかぼく好み。

この日は目玉焼きとソーセージ、それにきゅうりとフルーツトマトをワンプレートに用意したんだけど、それぞれとの相性もいい。

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くるみチーズの塩味と風味が、目玉焼きとよく合う。

きゅうりでさっぱり口直しし、ソーセージにかぶりつく。その後にフルーツトマトをつまめば甘さが染みる。さらにいい。

でもって、あついコーヒーを。

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そうそう、キャラメルアーモンド。

まあ、くるみチーズとワンプレートを平らげた後のデザートみたいな扱い。

全部を食べるとちょっとカロリーオーバーかなぁっていうんで1/3くらいをカットして。

これがもう、買ってきた自分を褒めたいくらい。

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GWの終わり、パンが食べたくなってあちこち回ったけど、泉北堂が開いててよかった。

泉北堂のパンって、そんなに好みじゃないって思い込んでたんだけど、いやいや、そんなことないって。家からそんなに遠いこともないし、今後はスーパーサブにいいんかもしれないなぁ。

  

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