厨房男

こどもの頃に欠乏していた食の体験を取り戻そうとする厨房男の喰う・呑む・つくる・・・のはなし

肌寒い日の関東煮

きのうは雨が降って少し肌寒かった。
で、その肌寒いのが影響してか、家へ帰るとつれあいが久しぶりに関東煮をつくってくれてた。
少し背中が寒いなぁって思って帰ってきた身にはこれは嬉しい。なのでさっそく。
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まあ、帰ってきたのがずいぶんと遅い時刻だったんで、ひとりで温め直してですが。

で、わが家では関東煮にはつきものの酢の物。
きゅうりとワカメ、それにちりめんじゃこ。
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向こうに見えるのはお義母さんのくれた筍の時雨煮。
冬と見まがうような食卓で、唯一これだけが春の季節を証してるような。

で、肌寒かったせいか、味噌汁が頗るありがたい。
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それに、いつもならビールと行きたいところですが、この日は焼酎をいただいて、少し中からポカポカしようということで。
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もう4月も後半っていうのに、GWも間近なのに、一旦冬に逆戻り。
もっとも、寒いって言っても、過ぎた冬を懐かしむくらいのユルさでしたが。

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全粒粉のパンには気の毒な・・・

メニュウが決まらないとき、あるいは、何らかのアクシデントで料理ができなかった時などに、わが家では緊急避難的にコレに頼ることがある。肉屋のコロッケ。
あとはキャベツを刻んで味噌汁などつくればもう完璧。もちろん、緊急避難的な時以外でもOK。
で、きょうはその後の話。残されたコロッケをどうするか。

翌日、もちろんサンドウィッチにする。
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これはもうお決まりのパターン。
食パンを二枚切って、重ねてオーブントースターで焼き上げる。
むろん、その際にコロッケも横に並べて温めるワケ。
で、両者がこんがり焼けたらば、二枚重ねのパンを開いて並べ、片方にこれまた二枚に開いたコロッケを乗せる。その上にとんかつソースをかけ、さらに大量のキャベツのせん切り、そして上からマヨネーズを絞ってもう片方のパンを乗せ上からそっと、でも割と力を入れて押さえ込む。でもって、これを一刀両断、真っ二つに切って盛れば完成。

で、これを傍らで見ていたつれあいはというと、こんなのをつくってたりする。
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パンにチーズととうもろこし、それにソーセージをトッピングして、これまたチーズがとろーりとなるまでオーブントースターで焼き上げるワケ。

で、それをぼくはブラックコーヒーで、つれあいは豆乳でカフェオレ風にして。
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今回もベースはKくんちで焼いてもらった全粒粉のパン。
健康に配慮して全粒粉のパンっていうことで始めたわけなんですが、今回のこの食べ方をあらためて考えてみると、なんか全粒粉のパンを食べてる意味がないような。
そういう意味で、全粒粉のパンには気の毒な食べ方をしてしもたなぁ。

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パン | comments(0) | - | 

筍でわらしべ長者?

このところ、ヘビーローテーションの筍。くどいようですがきょうもその関連のはなしを。

このあいだ、お義父さんに連れられて娘と一緒に筍を採ってきたんですが、その数数十本。
むろん、わが家で消費できるはずもなく、ご近所や知り合いに配って回るんですが、そのお礼にといろいろ戴いたりもする。
で、この日は家族が出かけてまして、留守番のぼくはそのいただきものでイッパイ。
まずはご近所からのいただきもの。配った筍でつくってくれた筍焼売。
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見た目はふつうの焼売とそんなに変わらないんですが、中に刻んだ筍がどっさり入ってる。
その食感がコリコリとして、すこぶるイイ。

それから、これはまた違うところから、スナップエンドウ。
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わが家のスナップエンドウはもうすぐ食べれそうなんですが、ここんちのはけっこうでっぷりと中身も育ってる。
その採れたてのをさっそく湯がいて。

で、こちらはお義母さんに貰った時雨煮。
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毎年のことですが、お義母さんのつくってくれるこれが楽しみの一つ。ごはんの友にもいいんですが、この日は焼売、スナップえんどうと来ましたから、まずはこれ。
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このラインナップ、やっぱりビールですよねぇ。

で、あちこちつまみ、ぐびりとビールを呑んだ後は筍ごはん。
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こちらはあいにく昼の残り。

それから、この日はデザートもありまして、こちらも筍のお礼にといただいたルタオのチーズケーキ。まあ、これはまた別の機会に。
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というわけで、わらしべ長者のような食卓。
お義父さんに連れて行ってもらったんで偉そうなことは言えませんが、筍は元手いらずなわけで、お気遣いは無用なんですがね。

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筍パスタの試行錯誤

毎年、筍がヘビーローテーションになるこの時期に一度はする筍のパスタ、もちろん、ことしも。
で、筍のパスタは基本的にはオイル系なんですが、毎年試行を重ね、ちょっとずつ変化してる。
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出発点はペペロンチーノやったんですが、ご存じのとおり、ペペロンチーノはビミョ〜なバランスで成り立ってるパスタでして、そこへ淡白な筍を加えてもなかなかうまくまとまらない。
もっと、筍の味に膨らみを持たせるような、そんな味わいが欲しいって思ったんですが、こりゃシロートにはムリかなぁっていうんで、こっちの方面から転進して和風パスタを試してみた。昆布だしでパスタを茹でて、本枯れ節をトッピングに使うっていう手法。これもなんか凡庸やなぁっていうんで今回。
オイル系なんですが、ことしはカルピスバターを使ってみた。
まずはクセのない太白胡麻油でにんにくをこんがりと色づけ、茹で汁で乳化させる。ここまではペペロンチーノと手法は一緒。でも、今回は唐辛子は使わずに山椒で辛味をつける。厳密に言うと「辛味」やなくて「辣味」なんですが。
で、仕上げにバターを溶かして絡ませ、山椒の芽を飾って完成。。
サラダはレタス、トマト、きゅうりとベビーリーフ、それにこんがりと焼いたバゲットを割って散らして。
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で、パスタに話を戻すんですが、どうも味の広がりっていうか、バランスがなぁ〜。
なので、ペコリーノチーズを散らしてみたんですが、どうもバターと山椒のマッチングが悪いんかなぁ。
どうせ「辛味」やなくて「辣味」で行くんなら、花椒を使ったほうがいいんかなぁ・・・

とまあ、そういうわけで、まだまだ試行錯誤は続きそうです。

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パスタ | comments(0) | - | 

筍掘りに行ってきました

このところ、筍がヘビーローテーションです。
ことしは筍が不作なんだそうですが、それでもこんなふうににょきにょきと・・・
というわけで、きのうは下の娘を連れて、お義父さんと一緒に筍掘りに行ってきました。
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竹の旬と書いて筍。
不作と言っても旬ですから、あっちににょきにょき、こっちにニョキニョキ。三人三様のペースで掘り出したのが数十本。
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で、それを一旦家へ持ち帰って、さっそく炊いたのが筍ごはん。
まあ、今やわが家では家族4人ともごはんを炊けるんですが、こういう炊き込みごはんとなると、やっぱり娘らにはまだちょっと任せられない。
っだからぼくかつれあいが炊くんですが、今回はぼくが。
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ことし何回目かなぁ。
掘りたての筍は糠で茹でることもせずに、そのまま刻んで筍ごはんにする。先を大きく根のほうを細かく刻み、細かく刻んだ油揚げを加え、それを昆布だしと煮切ったお酒、それに淡口醤油で味付けて炊いていく。まあ、ここ最近はほぼ目分量で。

それから、こちらはお義母さんにいただいた煮しめ。
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ぼくは山椒の葉を庭から摘んできただけのこと。
とまあ、ヘビーローテーションの筍はこれくらいで、あとはふつうのおかずですが。
ちなみに、向こうに見えるは和田八の揚げかまぼこ

それに千草焼き。小さいフライパンで焼いたので、スパニッシュオムレツ風ですが。
具は鶏挽肉と新たまねぎ、それに庭で積んできた三つ葉。
これが娘らには大うけでして、是非またつくってねと。
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というわけで、たけのこ掘りから帰ってきての昼ごはん。
むろん、掘ってきた筍はわが家だけで消費できるはずもなく、ご近所や知り合いに配って回るんですが、それでもそれぞれに喜んでいただけると苦労も報われる。
ことしはどうやろ。また掘りに行けるかな。

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帝塚山ポアールのケーキに年甲斐もなく

このあいだ、うちの上司を帝塚山までお送りしたら、お礼にと帝塚山ポアールでケーキを買ってくれました。
まあ、年甲斐もなくそれで喜ぶっていうのもお恥ずかしい話なんですが、それでもやっぱりうれしい。というのも、家族が喜ぶのが目に浮かびましたから。
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で、まずは春苺っていうの。
画像ではちょっと判りにくいんですが、いちごのムースとか生クリームが層になってて、いちばん上がこの画像のとおり苺のゼリー。
ゼリーの底に沈んだ苺がきれい。
つれあいは、春になると決まってこのケーキをポアールテラスで食べてたそうで、棚ボタならぬ棚春苺に欣喜雀躍。

それから甘夏のチーズケーキ。
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こちらはピンクペッパーが乗ってて、それと一緒に口に運ぶとピンクペッパーを噛んだ瞬間に独特な香りが広がる。それがほんとに不思議な感覚。

で、さらに苺のミルフィーユ。
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こちらはもう、予想された味。
予想された味なんですけども、それがおいしい。
なんていうか、「キター!」てな感覚。

で、ここのケーキにはやっぱり紅茶でしょ。
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去年の暮れにも書いたんですが、以前、わが家の近くにこのポアールの支店がありまして、家族はみんなこの店の味を覚えてて、おみやげに持って帰れば必ず喜ぶワケ。
だから、去年の暮れに次食べるのはいつになるんやろなぁ・・・って書いたんですが、思いがけずいただいたもんで、ほんと年甲斐もなく喜んだっていう話。で、また次はいつになるよろねぇ・・・

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スイーツ | comments(0) | - | 

少しのおこぼれとお礼のサラダ

このあいだ。
うちに帰ると娘らが、おばあちゃんからお寿司とかまぼこをもらったっていうんで、見せてもらったら、なんと、丸万寿司の上太巻と和田八のかまぼこ。
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まずは丸万寿司の上太巻。
この太巻、以前いただいたことがあるんですが、目いっぱい具が入ってるっていう印象。
その上デカい。
おそらくこれ1本で娘らは満腹するハズ。
なので(?)ぼくも少しおこぼれをいただいた。
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それから、和田八のかまぼこ。
こちらもなかなかの名店。
まあ、かまぼこって言っても揚げかまぼこでして、それを一口大に切ってオーブンで暖めて、またこちらも少しおこぼれをいただく。
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で、いただいてばかりだとイケナイので、足らなさそうだった野菜を取らせるためにサラダをつくった。
ツナサラダ。
まあ、テキトーに野菜を刻んだようにも見えるんですが、春キャベツのせん切りをメインに、にんじんときゅうり、それにレタス。さらに、ワインビネガーに浸しておいた新たまねぎのスライスを隠し味にして混ぜ込み、ツナとトマトをトッピング。
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というわけで、少しのおこぼれとお礼のサラダ。
で、ぼくはというと、それからカレー食べてましたけど。

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その他 | comments(0) | - | 

鶏ハンバーグ 無粋で素っ気ないネーミングですが

このあいだ、筑前煮をした時にレンコンが余ってたんで、その日はそのレンコンを使って鶏ハンバーグをつくりました。
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鶏ハンバーグ。
どうも無粋というか、そのまんまのネーミングなので素っ気ないんですが、要は鶏挽肉とレンコンを使ってつくるチキンパティ。
いつもならオリーブオイルでソフリットしたたまねぎとにんにくを入れるんですが、今回は残りをお弁当に入れることを想定して、にんにくを控えておこうということで。

だったらオリーブオイルもちょっと見合わせたほうがいいかもねってことで、たまねぎのソフリットには太白胡麻油を使ってみた。
あと、今回はレンコンの量が中途半端やったもんで、いつもならつなぎもレンコンを擂り下ろしたものを使うんですが、今回は代役に自然薯を使用してみた。
まあ、そうなると元の出自のイタリアンからはずいぶんと離れたところに行ってしまいましたヮ。

それから野菜はというと・・・
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まずはサラダ。
こちらは、いつものレタス、トマト、きゅうりに加え、ベビーリーフとブロックリー、それにバゲットをこんがりとトーストし、それを砕いて散らしてみた
まあ、相変らずのサラダ。
で、それだけじゃあっていうんで、野菜のチーズ焼き。
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そもそもはたけのこがいっぱいあるっていうんで、それをチーズ焼きにしようかという発想から始まったんですが、つれあいはじゃがいもが食べたいっていうんで、ええい、それじゃあ、いろいろ入れてみようってことで、たけのこ、じゃがいも、にんじん、かぶ、それにブロックリーの軸まで入れて、焼肉のたれを少々絡めてチーズをまぶし、オーブンでこんがりと焼き上げた。

それからスープ。
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スープはじゃがいもスープが有力やったんですけど、オーブン焼きに使ってしまったんで、今回はコーンスープ。
缶詰のコーンをミキサーにかけ、それを漉したのに先のソフリット、それにチーズ焼きをするのに野菜を下茹でしたスープストックを混ぜ、さらにミルクを加えて味を調え、最後にカルピスバターを落として。

で、ワインはこのあいだ開けた赤ワインで我慢して。
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この日はクセのない鶏ハンバーグと野菜が多かったんで、ほんとは白ワインが欲しかったんですけど、赤ならせめて軽めのが欲しかったんですけど、シャトー・レ・テュイルリー 2012。ミディアムからフルボディ。しかも、あんまり好みでない味わい。

とまあ、ワインは蹴躓きましたけど、めいめい自分の皿に盛りこんで。
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鶏ハンバーグは基本、何もつけずに食べれるような味付けにしてるんですけど、まあ、今回は元の出自のイタリアンからはずいぶんと離れたところに行ってしまったんで、めいめいがポン酢やトンカツソース、柚子胡椒ドレッシングなど工夫をしたんですけど、結局は大根おろしとポン酢の組み合わせがいちばんやかったみたい。
それにしても、ちょっと鶏ハンバーグがデカすぎたかな。

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単純で能天気

金曜日はだいたい実家に泊まって、朝に家へと帰るんですが、ヘンにちょっと早く起きた朝は遠回りして和泉中央のフルニエに寄って帰る。
お目当ては当然バゲット。
ところが、ちょっと早い朝くらいがフルニエがいちばん混んでる時間でして、バゲットがない! なんてことがたまにある。
先週もまさにそんな状況。
あ〜あ、仕方ないから食パンだけ買って帰ろって、店の中にできてるレジ待ちの列の一番後ろに並んで待ってると、あと3人ってくらいのときに「バゲット焼き上がりました〜」って店のおばちゃんが列を横切って行こうとするワケ。

すかさずそこで、「1本ちょうだい」ってゲットできたときっていうのは、きょうは朝からツイてるやんってなことになる。
そのうえ帰りのクルマの中で、小麦のこんがりとした香ばしさに包まれると、ああシアワセやぁ〜ってなことになる。まあ、単純で能天気。
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で、家について、まだ温かさが残るパンを一口。やっぱり焼きたてでももう少しこんがりさせて食べようってことで、トースターでサァッと焼いて、その間にそそくさとサラダを用意して。
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で、ほどなく焼き上がったパンを食べる。
これがもう、堪らなくうまい。
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傍らでつれあいがカルピスバターを塗って食べてる。
真似をして、ぼくもカルピスバター。
これがもう、この上なくうまい。
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まあ、パン一本でこんなふうにも。
50半ばにもなって、ほんと、単純で能天気。

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パン | comments(0) | - | 

旬のたけのこで青椒肉絲

たけのこがまだまだどっさりとあるわけで、昨夜は青椒肉絲。
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青椒肉絲の要諦は、なんといっても具材の大きさをそろえることでして、そういう意味ではこれはあんまり褒められたもんではないんですが。
今思うと原因はピーマンなんかな。
ぼくはけっこうたけのこも肉も太い目に切る。まあ、その方が食感がいいように思うんで。
でも、その太い目にピーマンの大きさをそろえるとなると、よほど肉厚のパプリカみたいなピーマンを探さないとイケナイ。
つまりは、もうちょっとピーマンの厚みに歩み寄って肉とたけのこの大きさを加減しないとイケナイなぁと。

とまあ、青椒肉絲はこれくらいにして、次は麻婆豆腐。
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まだ今回もわが家で愛用してる郫県豆瓣醤がなくて、以前義弟の奥さんからいただいた陳麻婆豆腐。
さすが成都陳麻婆川菜調味品有限公司製だけあって、その色、味わいも本場風(四川には行ったことがないから確かめたわけではないけども)。

それから野菜スープ。
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このあいだ冷しゃぶをやったときに取ってあったスープストックを使い、たけのこや青梗菜、えのきなんかを入れて片栗でとろみをつけ、タマゴを散らしたもの。

というわけで、この日は3品。
ま、下の娘のためにつれあいが唐揚げを用意してましてけど。

しかしまだまだタケノコはある。
次はまた、たけのこごはんかなぁ。

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